どれだけ待ったことでしょう。
マルセイユのファブリック問屋がインドに生産を注文して作らせている商品です。
手縫い部分とミシン縫い部分の手作り商品です。
2年越しに待ち続け、入荷したら連絡してくださいって言ってあったのに、
1年目は連絡がなく、
2年目こそは絶対連絡してもらわないと!
と思って、しつこく毎月のようにメールを送っていました。
フランスらしく、1月には入荷するはず、と言われ1月が過ぎ、遅れているから少し待ってほしいと。あっという間に夏が過ぎ(苦笑)、10月には入荷する予定だと言われ、本当だな?と半信半疑ながらも期待して待っていました。
ところが、10月になって連絡すると、年末年始だと言う。
一体どういうことなのか???
年明けてカタログができたらしく送ってもらったので、注文数を言うと「まだ到着していない」と!
えええー!
もう2月終わりなんだけど。
と、思っていたら先々週やっと、やっと、やっと!!!
入荷したとの知らせが、入荷のお知らせは正直初めていただきました。(*´Д`)
すぐに取りに行ったのですが、いろいろあって今やっとご紹介ができる段階となりました。
前回オンラインショップに載せたときは2015年、今はクッションカバー1点を残すのみとなっています。
再注文してからが長かった。(T_T)
しかも今回はランチョンマットを生産していないと言う(T_T)
それでもマルチカバーと大型クッションカバーは販売させていただく運びとなりました。
大型マルチカバー およそ240x260㎝ 白 x1点
大型マルチカバー およそ240x260㎝ トープ色 x1点
トープとはモグラの意味で、モグラ色になりますが、グレーよりも茶色が少し入ったような、優しくシックなお色です。
マルチカバーおよそ150x150㎝ 白 x2点
マルチカバー およそ150x150㎝ トープ色 x2点
大型クッションカバー およそ70x70㎝ 白x4枚
裏側は薄めの生地になります。
大型クッションカバー およそ70x70㎝ トープx4枚
色見本です。
左が白、アイボリーではなく真っ白な白です。
右がトープモグラ色で、写真よりは明るめというか薄めの優しいお色になります。
白は皆さん合わせるのに問題ないと思いますが、トープも意外と多くの色に合います。
からし色、アイボリー、パープル、ピンク、などの原色ではない暖色系の色が合うと思います♪
トープのお色、こちらの方が近いお色かもしれません。
しつこくないお色です。
また前回のものより多少改良されたようで、少し軽くなった気がします。
素地自体もしなやかになり、畳みやすいですし扱いやすくなっていると思います。
前のものも可愛かったのですが、特にランチョンなどはキルト部分が分厚くて、お皿乗せると浮いてしまったりしていました。
そこも愛嬌とは思っていましたが、改善された状態でランチョンがないのは残念!
そして柄がまた変わってしまっている。
更新しやすいように前の商品のページ残しておいたのに。。。
なにかと、思うようにいかないフランス。。。
アンティークのブティも扱ってみたいとは思うのですが、なかなか機会がありません。
重いし、どうしても気に入った柄がない、汚れやちぎれなど気になるところが多すぎる、などが原因なのですが、見る目がない事もあります。。。(笑)
アンティークの布系、どうしても良く分からなくてセンスありません。
どういう事なんでしょう。
食器はこんなに分かるのに。。。
新しくなったデザイン。
あ、そうそう、そして嬉しい点はご自宅の洗濯機で洗濯できる事♪
以上の商品のUPは3/14の夜8時にしようと思っています。
3/14には感謝祭も開催しますので、一緒にメルマガにてお知らせさせていただきます♪
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UP前のご予約はお受けしておりません。
ご購入をお考えのお客様は、商品UP後の3/14夜8時にオンラインショップで詳細をよくご覧いただきご検討されてくださいませ。m(__)m
店長 イデコ(*^^*)
グルニエイデコのオンラインショップ
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悲しい事はありましたが、いろいろ雪解けの気配です。。。
18世紀の珍しい食器や19世紀のクレイユ モントローやボルドー窯の白い食器や蚤の市やブロカントで出会った商品を南仏よりご紹介いたします。 Creil et Montereau, Vieillard Bordeaux, David Johnston, Pont aux Choux, Moustiers
2018年3月7日
2015年10月23日
ヤドリギ!宿り木!寄生木! 新商品UPしました♪ 2015/10/23
集めるのが困難なモチーフです。
日本でもフランスでも人気がありますもので。
少しですが、気に入ったものが見つかるといいですね~。(*^^*)
白いマグカップは最近のものですが、ヤドリギがいっぱいあって素敵です♪
密かに売れない事を願っていたりして、、、無理だろうな。(・´з`・)
先日ちょっとご紹介しましたがポットや
パピエマシェのダストパン(卓上塵取り)
クリスマスを意識して、ヒイラギの柄のスーピエールも♡
それからブティのランチョンマットを3種類現行品で追加しました。
ポンポンのついたのや
シンプルで薄型のオーバルタイプ。
珍しいタイプではありませんが、
凸凹が少ない分、使いやすいかもしれません。
イデコの好きなトープ色もございます♪
以上のお品ものは、グルニエイデコのオンラインショップでご覧くださいませ。
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ(*^^*)
日本でもフランスでも人気がありますもので。
少しですが、気に入ったものが見つかるといいですね~。(*^^*)
白いマグカップは最近のものですが、ヤドリギがいっぱいあって素敵です♪
密かに売れない事を願っていたりして、、、無理だろうな。(・´з`・)
先日ちょっとご紹介しましたがポットや
パピエマシェのダストパン(卓上塵取り)
クリスマスを意識して、ヒイラギの柄のスーピエールも♡
それからブティのランチョンマットを3種類現行品で追加しました。
ポンポンのついたのや
シンプルで薄型のオーバルタイプ。
珍しいタイプではありませんが、
凸凹が少ない分、使いやすいかもしれません。
イデコの好きなトープ色もございます♪
以上のお品ものは、グルニエイデコのオンラインショップでご覧くださいませ。
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店長 イデコ(*^^*)
2015年3月9日
ある日の野菜グラタン
お料理を盛る前のセッティングは好きなんです。
プロヴァンス風ブティを扱っている問屋さんで仕入れたランチョンマットと、お皿は19世紀初期のフランスの北のフォルジュレゾー、もしくは18世紀のイギリス窯のもの。
ふちのユラユラしたフリルリムとグリーンのぼかしが素敵です。
と、ランチョンは同じものをオンラインショップでも売っていますが、お皿は今のところ自宅用。。。
お料理が本当に下手なので、いつも写真をお見せするのは恥ずかしいのですが。
というのもアンティークのお皿やキッチン用品をお好きな方の中になんともお料理関係の方が多い事。
本当にお恥ずかしい。笑
料理人さんやお料理研究家さん、そしてパティシエさんまで。
そうでなくてもお料理のお上手な方が多くて、いつか教えていただきたいほどでございます。m(__)m
うちの近所にはおいしいパン屋さんがないので、いつもマルシェに来るBIOのパン屋さんかBIO(オーガニック)専門店で白くないパンを買っています。
だからいつもこんな風に田舎風のパンです。
固いパンには、このようなパン切りナイフが便利です。
このブティのランチョンは、いままで扱ってきた商品とは一段と手縫い感が強く、凸凹が厚めです。
一応手縫いと聞かされているものの、縫い目が思い切りミシン縫いっぽいのはなぜなんだろうか、と思いましたが、手縫いの後をミシン縫いしたとか?
まあ、強度的にはその方がありがたいので、良しとして。
細かいところをいちいち考えていたら南仏には住めません。
このタイプのブティはなかなかないですよ~♪
じゃーん。苦笑
この写真載せようかどうしようかと思ったんですが(おいしそうに見えないかと)、雰囲気がお分かりになるように思い切って載せますね。(*´ω`)
かぼちゃ、チコリ、パプリカとチーズはコンテ。
半分を食べきったところで、終わり。
と思ったのですが、意外とおいしく全部食べ切ってしまいました。笑
南仏の野菜はとてもおいしんです。
料理のへたな私には助かるわぁ~。
ピションのオークル黄釉のオーバル皿はオーブン用に使っています。
以前売れなかったもので、うちでどんどん使わせていただいています。
ちょっと昔の油のような残り香が少ししないでもないので、本当は焼き菓子には避けたいところですが、便利なのでケーキもこれで。笑
こんなに黒焦げができてしまった理由は。。。
今年の年末年始は本当にトホホな事が多かったのですが、これもその一つ。
事件が起こる前までは、こんな黒い焦げなどありませんでした。
事件とは。
年末にこのオーブン皿でホロホロ鳥の丸焼きをやったんです。
ホロホロ鳥ってとてもおいしいのですが、油がすごいんです。
丸焼きを食べているときはいいのですが、食べ終わった頃になって油が冷めるとオーブン皿に厚めの固形になった黄色い油が沈んでおりました。
もともと少しシミっぽいところがあったので、気になってはいたので相方に、オーブンを掃除するときにこれも一緒に入れていいかな?
と聞いたんです。
そしてらいいんじゃない。と簡単に返事が。
掃除と言うのは、オーブンを500度で2時間放置する方法なんですが、私には怖くてできません。
設置は相方にやってもらいます。
そしてこのお皿も洗った後に、ポンと一緒に入れました。。。
監視はしていた方がいいので、出かけずに近くにおりました。
そしてしばらくすると。。。
中が煙で一杯になっているではないですか!
やばいと思って、すぐにオフにして隣の部屋を掃除していた相方を呼んでいる間に、今度は火がでてきてしまいました。(*o*)
皿が燃えている!!!
すぐに消防署に電話すると、中はどんな様子かというので、煙で見えないというと「レンジの扉を開けてみてください」っていうんですよ。
ハテナ?
扉あけたら危ないんじゃないの逆に?と思って相方に絶対あけないように言いました。
だって中は真空状態ですよ。
部屋に煙が充満していないって事は、中がすごい事になっているんです!
そんなんあけたら空気に触れて火が大きくなるだけでしょう。
間違っていますかね?
まあ、とにかく火は小さかったので消防隊を待ち。
こういう時は電源元を全部切るんですね。
それは指示通りに。
到着と同時にあたり前ですが土足でどたどたとすごい格好の人たちが家に入ってきて、いろいろ調べて少し温度の下がったと思われるオーブンの扉を開けると、部屋がプワーっと煙だらけになりました。
でも火は消えていたので、お茶をしてもらってそのまま帰っていただきました。
というなんともお恥ずかしい事件があったのです。
それ以来、このピションのオーブン皿は黒くなってしまって、もう売り物にはできなくなりました。
というお話です。(^^;)
後日お隣のおばあちゃんたちから、あの家事はどこの家だったん?
と話題にまでなっていたそうです。
おほほほぉ~~~( ̄▽ ̄)
PS:なぜ火が出たかなんですが陶器にしみ込んだ油が原因だったようです。
いくら表面をきれいにしても、長年使ってきた、特にフランスの家庭で使われてきたわけですから、お肉料理やクリームの入ったグラタンなど油が一杯しみ込んでいたのでしょう。
そうでなければ陶器自体は高温で焼かれている訳ですから、500度で溶けたり燃えてしまったりはまずないはずだと思っています。
絶対に、高温洗浄の際にお皿だけ入れることはお試しになりませんように。
危ないですよ~~~。(^^;)
プロヴァンス風ブティを扱っている問屋さんで仕入れたランチョンマットと、お皿は19世紀初期のフランスの北のフォルジュレゾー、もしくは18世紀のイギリス窯のもの。
ふちのユラユラしたフリルリムとグリーンのぼかしが素敵です。
と、ランチョンは同じものをオンラインショップでも売っていますが、お皿は今のところ自宅用。。。
お料理が本当に下手なので、いつも写真をお見せするのは恥ずかしいのですが。
というのもアンティークのお皿やキッチン用品をお好きな方の中になんともお料理関係の方が多い事。
本当にお恥ずかしい。笑
料理人さんやお料理研究家さん、そしてパティシエさんまで。
そうでなくてもお料理のお上手な方が多くて、いつか教えていただきたいほどでございます。m(__)m
うちの近所にはおいしいパン屋さんがないので、いつもマルシェに来るBIOのパン屋さんかBIO(オーガニック)専門店で白くないパンを買っています。
だからいつもこんな風に田舎風のパンです。
固いパンには、このようなパン切りナイフが便利です。
このブティのランチョンは、いままで扱ってきた商品とは一段と手縫い感が強く、凸凹が厚めです。
一応手縫いと聞かされているものの、縫い目が思い切りミシン縫いっぽいのはなぜなんだろうか、と思いましたが、手縫いの後をミシン縫いしたとか?
まあ、強度的にはその方がありがたいので、良しとして。
細かいところをいちいち考えていたら南仏には住めません。
このタイプのブティはなかなかないですよ~♪
じゃーん。苦笑
この写真載せようかどうしようかと思ったんですが(おいしそうに見えないかと)、雰囲気がお分かりになるように思い切って載せますね。(*´ω`)
かぼちゃ、チコリ、パプリカとチーズはコンテ。
半分を食べきったところで、終わり。
と思ったのですが、意外とおいしく全部食べ切ってしまいました。笑
南仏の野菜はとてもおいしんです。
料理のへたな私には助かるわぁ~。
ピションのオークル黄釉のオーバル皿はオーブン用に使っています。
以前売れなかったもので、うちでどんどん使わせていただいています。
ちょっと昔の油のような残り香が少ししないでもないので、本当は焼き菓子には避けたいところですが、便利なのでケーキもこれで。笑
こんなに黒焦げができてしまった理由は。。。
今年の年末年始は本当にトホホな事が多かったのですが、これもその一つ。
事件が起こる前までは、こんな黒い焦げなどありませんでした。
事件とは。
年末にこのオーブン皿でホロホロ鳥の丸焼きをやったんです。
ホロホロ鳥ってとてもおいしいのですが、油がすごいんです。
丸焼きを食べているときはいいのですが、食べ終わった頃になって油が冷めるとオーブン皿に厚めの固形になった黄色い油が沈んでおりました。
もともと少しシミっぽいところがあったので、気になってはいたので相方に、オーブンを掃除するときにこれも一緒に入れていいかな?
と聞いたんです。
そしてらいいんじゃない。と簡単に返事が。
掃除と言うのは、オーブンを500度で2時間放置する方法なんですが、私には怖くてできません。
設置は相方にやってもらいます。
そしてこのお皿も洗った後に、ポンと一緒に入れました。。。
監視はしていた方がいいので、出かけずに近くにおりました。
そしてしばらくすると。。。
中が煙で一杯になっているではないですか!
やばいと思って、すぐにオフにして隣の部屋を掃除していた相方を呼んでいる間に、今度は火がでてきてしまいました。(*o*)
皿が燃えている!!!
すぐに消防署に電話すると、中はどんな様子かというので、煙で見えないというと「レンジの扉を開けてみてください」っていうんですよ。
ハテナ?
扉あけたら危ないんじゃないの逆に?と思って相方に絶対あけないように言いました。
だって中は真空状態ですよ。
部屋に煙が充満していないって事は、中がすごい事になっているんです!
そんなんあけたら空気に触れて火が大きくなるだけでしょう。
間違っていますかね?
まあ、とにかく火は小さかったので消防隊を待ち。
こういう時は電源元を全部切るんですね。
それは指示通りに。
到着と同時にあたり前ですが土足でどたどたとすごい格好の人たちが家に入ってきて、いろいろ調べて少し温度の下がったと思われるオーブンの扉を開けると、部屋がプワーっと煙だらけになりました。
でも火は消えていたので、お茶をしてもらってそのまま帰っていただきました。
というなんともお恥ずかしい事件があったのです。
それ以来、このピションのオーブン皿は黒くなってしまって、もう売り物にはできなくなりました。
というお話です。(^^;)
後日お隣のおばあちゃんたちから、あの家事はどこの家だったん?
と話題にまでなっていたそうです。
おほほほぉ~~~( ̄▽ ̄)
PS:なぜ火が出たかなんですが陶器にしみ込んだ油が原因だったようです。
いくら表面をきれいにしても、長年使ってきた、特にフランスの家庭で使われてきたわけですから、お肉料理やクリームの入ったグラタンなど油が一杯しみ込んでいたのでしょう。
そうでなければ陶器自体は高温で焼かれている訳ですから、500度で溶けたり燃えてしまったりはまずないはずだと思っています。
絶対に、高温洗浄の際にお皿だけ入れることはお試しになりませんように。
危ないですよ~~~。(^^;)
2015年2月12日
新商品UPしました♪ 2015/02/12 http://ideco.ocnk.net/
今回はカフェオレボウル特集♡
やっぱりアンティーク界の王道ですね。(*^^*)
フランス人も大好きなカフェオレボウルです。
日常的に使われてきたものが多く、状態は様々です。
カフフェオレボウル柄のカップもあります♪
南仏のボウル。
そしてキュノワたちと
現行品のプロヴァンスキルト、ブティのご紹介もしております。
プロヴァンスの田舎の雰囲気ばっちりです。
カバー大小、大型クッションカバー、テーブルマットとあります。
どうぞごゆっくりご覧くださいませ。(*^^*)
店長 イデコ
グルニエイデコのオンラインショップ
http://ideco.ocnk.net/
やっぱりアンティーク界の王道ですね。(*^^*)
フランス人も大好きなカフェオレボウルです。
日常的に使われてきたものが多く、状態は様々です。
カフフェオレボウル柄のカップもあります♪
南仏のボウル。
そしてキュノワたちと
現行品のプロヴァンスキルト、ブティのご紹介もしております。
プロヴァンスの田舎の雰囲気ばっちりです。
カバー大小、大型クッションカバー、テーブルマットとあります。
どうぞごゆっくりご覧くださいませ。(*^^*)
店長 イデコ
グルニエイデコのオンラインショップ
http://ideco.ocnk.net/
2011年9月29日
クレイユ&モントローやブティプロヴァンス陶器などをアップしました!
久々の商品アップのお知らせです。
9/28(水)商品アップしました。
http://ideco.ocnk.net/
今回もクレイユ&モントローのレリーフ皿や聖母像、プロヴァンスキルト(ブティ)や南仏陶器の雑貨を集めてみました。
どれもイデコらしいセレクトです。
刺繍のきれいなユーズドのブティ
モノグラム入りの刺繍クッションカバー
聖女像とレースのセンター敷き
オーセンティックな薔薇柄に、モノグラムの刺繍入り
新品も使います。
ブティのテーブルマットは何種類かあります。
クレイユ&モントローのレリーフ皿。
DUNDEEのミルクガラス版のマーマレードジャムポット
南仏の手作り陶器など、など、
いつも私の好きなものばかりセレクトしていますが、リクエストにもお答えいたしますので、気兼ねなくご相談ください。
できる範囲内でリクエストに答えたいと思います!
南仏ペースですが、今後ともよろしくお願いいたします。(笑)
http://ideco.ocnk.net/
9/28(水)商品アップしました。
http://ideco.ocnk.net/
今回もクレイユ&モントローのレリーフ皿や聖母像、プロヴァンスキルト(ブティ)や南仏陶器の雑貨を集めてみました。
どれもイデコらしいセレクトです。
刺繍のきれいなユーズドのブティ
モノグラム入りの刺繍クッションカバー
聖女像とレースのセンター敷き
オーセンティックな薔薇柄に、モノグラムの刺繍入り
新品も使います。
ブティのテーブルマットは何種類かあります。
クレイユ&モントローのレリーフ皿。
DUNDEEのミルクガラス版のマーマレードジャムポット
南仏の手作り陶器など、など、
いつも私の好きなものばかりセレクトしていますが、リクエストにもお答えいたしますので、気兼ねなくご相談ください。
できる範囲内でリクエストに答えたいと思います!
南仏ペースですが、今後ともよろしくお願いいたします。(笑)
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