あっと言う間に年が明けてしまい、あっという間に1月5日!
今年初の更新ではカフェオレボウル特集をやりますよ~~~!
まずは赤とピンク系から♪
毎回言うのですが、カフェオレボウルはフランス人に愛されてきた食器。
使いやすいし、おいしいコーヒーや紅茶を飲む朝食には欠かせないものでした。
だからたくさん使われて、使われて、使われて。。。
状態は良くないものもはっきり言って結構あります。
でも、カフェオレボウル好きの方ならそんな事は既にご存知かと思います。
なるべく状態の良いものを選んでいるグルニエイデコでも、カフェオレボウルとクレイユモントローだけは状態が良くなくても仕入れはします。
だって、かわいいんですもの!
HBCMの少し小さ目のカフェオレボウル。
こんなピンク、かわいいじゃないですか!
写真ではきれいに見えてもヒビや内側のシミなどがあります。
そして、こちら!
サルグミンヌの薔薇のレリーフボウル。
こんなにかわいいボウルですからやはり、かわいくてかわいくて毎日使っていたのでしょうね。
正直壊れかけの状態です。笑
でも、これでも残っていたという事は強運なボウルだと思います。
これからも大切に扱ってくださる方のもとへ旅立ってくれたらよいな~と思っております。
続いてサルグミンヌのボウル♪
赤い柄が素敵なボウルの中央にいるのは男の子?と思いましたがペンダントしているから女の子?
いずれにしても、すっごく生意気そうに見えるのはイデコだけでしょうか。笑
裏はおばあちゃんかな?
とっても優しそうなマダムです。
この一般受けしそうにないお顔たちを見ると、このお顔ににたご家族の注文で作られたのかな?と勝手に想像しています。
赤のぼかしがかわいい蝶々ボウル。
ヴィンテージ風なデザインのポップなボウル。
元気がでそうです。
大きめと少し小さ目とふたつあります。
いずれもあまり使われた形跡のないボウルです。
そして、こちらはディゴワン&サルグミンヌの大きめのボウルです。
珍しいお色であわいピンクなんです。
新品同様の状態の良さです♪
そしてブルー系も
右側の後ろの脚付ボウルはクレイユモントローのものなのですが、と~っても大きくもはやカフェオレボウルと言うよりはサラダボウルと言った方が良いかと思います。
面白いですよねこの柄!
ヴィンテージ風のダイヤ柄♪
だんごがかわいいボウルもヴィンテージ風♪
はっきりした柄がかわいいモロッコ柄のボウル。
カケあります。
クレイユモントローのフローラシリーズのボウル。
風化は見られますが、比較的良い状態だと思います♪
大きさもいろいろありますので、タイトルにもサイズを表示しています。
この三つのボウルは特大サイズなんです。
ショワジーのボウル、あまり使われた形跡もありません。
むしろ丼ぶりがわりに、またラーメンとかが調度いい大きさです。笑
グリーンの白鳥柄は少し小さ目のボウル。
アールヌーボー調の蘭?菖蒲?
大きなヒビが入っています。
チューリップも素敵な柄です。
三つ葉のクローバー柄。
グリーンのぼかしが素敵です♪
白いレリーフボウル、今回は2個お出しします。
でもいずれも状態のあまりよろしくないもので、お安めになっています。
こちらの柄がはっきりしている方は、ヒビがたくさんあります。
目立たないヒビでして濡らしても見えにくいほどのヒビですけど。。。
この状態で気に入ってくださる方へ。
そし黄色いツバメちゃん。
他にもご紹介していないものがありますが、間もなく更新するグルニエイデコのオンラインショップを見にいらしてくださいね♪
店長 イデコ(*^^*)
http://ideco.ocnk.net/
18世紀の珍しい食器や19世紀のクレイユ モントローやボルドー窯の白い食器や蚤の市やブロカントで出会った商品を南仏よりご紹介いたします。 Creil et Montereau, Vieillard Bordeaux, David Johnston, Pont aux Choux, Moustiers
2016年1月6日
2016年1月4日
蚤の市のアンティーク雑貨たち
マルセイユのアンティーク屋のムッシュに、
アンティークの品ものを販売しているなら、いろんなものを取り扱えるようにならないとね。
と去年言われて、イデコにもまだまだ未知の世界がたくさんあるのだなと思い、これからは言われたとおりにいろんなものに挑戦してみたいと思っています。
特に今年の抱負とかではなく、去年からいろんなアンティーク業者の方にアドバイスをいただいて。
やってみようかと思っていたところです。
手を付けない事には感性も磨かれないので、売れなくても良いから試してみようと思っております。
そこで、今回は雑貨系のもの達をご紹介です♪
これは、1880年代にパリのエディターが出していた植物標本用のアルバム。
中身は白紙のままのアルバムを購入して自分で押し花などして標本を作っていくキットになっているんです。
植物が貼られたのは1907年頃のようです。
細かく小さ目の植物が貼り付けてあります。
こんな風に丁寧に貼られている100年以上も前の植物たち。
かわいいですね。
ちょっと上に戻って表紙も見て見てくださいね。
かわいい小鳥とお花が素敵なデザインです♪
4ページ分がこのように標本になっていて、そのあと19ページほどは辞めてしまったのか白紙の状態です。
ご自身で現代の植物を標本にしていったら面白いと思います。
それから、苦手なファブリック系も。笑
いつ見つけては「わ~」と思ってついつい買ってしまうんですが、そのあとの処理をどうしたものかと仕入れてから後悔したりしています。笑
この美しいサテンの様な時にベロアのジャガード織のカーテンは1950年頃のもの。
2枚セット+上に付ける飾りとワンセットで仕入れたつもりだったのですが、ついつい後回し後回しにしており、やっとUPしてみようとなったわけです。
ですが!
気が付くとどうやら右側のカーテンを2枚仕入れてしまった模様。(*_*)
さすがにもう半年以上も前に仕入れたので、左側の2枚はもうありません。
そういう事を考えると早めにUPしたほうが連絡も付いていいってことですね。
のろまなイデコですので、こんな事に。
と、いう事で1枚づつバラでの販売にさせていただきます。
と~っても長いサイズのものですので、ハギレとしてクッションやバッグとして再生していただいたり、短めのカーテンにお直ししたりしてもらえたらいいな、と思っています。
ポンポンも色が揃ってかわいいんです!
パッチワーク風がかわいいノルマンディーレース。
そして、 マダムが色染をした丸テーブル用のテーブルクロスとテーブルナプキンのセット。
素敵なクロシェとコットンのテーブルクロスでしょ?
ファブリック系のお品ものの写真がやはりイデコにはまだまだいけてないんですが、とっても素敵なんですよ実物は!
テーブルナプキンも付いています。(*^^*)
これまた、マダムの自作。
かなり大ざっぱな作りでイデコにもできそうなほど雑なんですが、それが素敵なところでもあるエプロン。
昔の軍隊の毛布から作ったそうです。
毛布のエプロンなんて、なかなかないですしお色が素敵♪です。
トルソーは44とスタンプが首のあたりに押してあるので、メンズ用のサイズではないかと思います。
私が付けて見たところマキシ丈の長いエプロンとなりました。
アトリエ作業用のエプロンによろしいかと。
ピューターもいくつか。
どれもいい味に風化しているもの。
これこそがアンティークの良いところ。
陶器の食器だけはなるべく状態の良いものをと思いますが、風化して素敵なものもたくさんある。
ロココ調のリムのプレートはピューターではなくシルバープレート製。
と、雑貨もやはり少ないんですがこれからも少しづつご紹介したいと思っています♪
以上のお品ものたちは間もなくグルニエイデコのオンラインショップにお目見えいたします。
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ
アンティークの品ものを販売しているなら、いろんなものを取り扱えるようにならないとね。
と去年言われて、イデコにもまだまだ未知の世界がたくさんあるのだなと思い、これからは言われたとおりにいろんなものに挑戦してみたいと思っています。
特に今年の抱負とかではなく、去年からいろんなアンティーク業者の方にアドバイスをいただいて。
やってみようかと思っていたところです。
手を付けない事には感性も磨かれないので、売れなくても良いから試してみようと思っております。
そこで、今回は雑貨系のもの達をご紹介です♪
これは、1880年代にパリのエディターが出していた植物標本用のアルバム。
中身は白紙のままのアルバムを購入して自分で押し花などして標本を作っていくキットになっているんです。
植物が貼られたのは1907年頃のようです。
細かく小さ目の植物が貼り付けてあります。
こんな風に丁寧に貼られている100年以上も前の植物たち。
かわいいですね。
ちょっと上に戻って表紙も見て見てくださいね。
かわいい小鳥とお花が素敵なデザインです♪
4ページ分がこのように標本になっていて、そのあと19ページほどは辞めてしまったのか白紙の状態です。
ご自身で現代の植物を標本にしていったら面白いと思います。
それから、苦手なファブリック系も。笑
いつ見つけては「わ~」と思ってついつい買ってしまうんですが、そのあとの処理をどうしたものかと仕入れてから後悔したりしています。笑
この美しいサテンの様な時にベロアのジャガード織のカーテンは1950年頃のもの。
2枚セット+上に付ける飾りとワンセットで仕入れたつもりだったのですが、ついつい後回し後回しにしており、やっとUPしてみようとなったわけです。
ですが!
気が付くとどうやら右側のカーテンを2枚仕入れてしまった模様。(*_*)
さすがにもう半年以上も前に仕入れたので、左側の2枚はもうありません。
そういう事を考えると早めにUPしたほうが連絡も付いていいってことですね。
のろまなイデコですので、こんな事に。
と、いう事で1枚づつバラでの販売にさせていただきます。
と~っても長いサイズのものですので、ハギレとしてクッションやバッグとして再生していただいたり、短めのカーテンにお直ししたりしてもらえたらいいな、と思っています。
ポンポンも色が揃ってかわいいんです!
パッチワーク風がかわいいノルマンディーレース。
そして、 マダムが色染をした丸テーブル用のテーブルクロスとテーブルナプキンのセット。
素敵なクロシェとコットンのテーブルクロスでしょ?
ファブリック系のお品ものの写真がやはりイデコにはまだまだいけてないんですが、とっても素敵なんですよ実物は!
テーブルナプキンも付いています。(*^^*)
これまた、マダムの自作。
かなり大ざっぱな作りでイデコにもできそうなほど雑なんですが、それが素敵なところでもあるエプロン。
昔の軍隊の毛布から作ったそうです。
毛布のエプロンなんて、なかなかないですしお色が素敵♪です。
トルソーは44とスタンプが首のあたりに押してあるので、メンズ用のサイズではないかと思います。
私が付けて見たところマキシ丈の長いエプロンとなりました。
アトリエ作業用のエプロンによろしいかと。
ピューターもいくつか。
どれもいい味に風化しているもの。
これこそがアンティークの良いところ。
陶器の食器だけはなるべく状態の良いものをと思いますが、風化して素敵なものもたくさんある。
ロココ調のリムのプレートはピューターではなくシルバープレート製。
と、雑貨もやはり少ないんですがこれからも少しづつご紹介したいと思っています♪
以上のお品ものたちは間もなくグルニエイデコのオンラインショップにお目見えいたします。
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ
アンティークの白い食器たち
次回の更新でご紹介するお品たちを少しご紹介いたします♪
ムスティエのオーバル型プレート。
キズなどありますが、良い雰囲気のお品です。
リムのヒラヒラフリルのようなレリーフがたまりませんっ。
ブロカントで見つけた比較的最近のソルト&ペッパー入れ。
白いポーセリン製で、まんまるな小鳥たちがかわいいお品です。
サルグミンヌのシェルレリーフのラヴィエや
白いポーセリン製の小鍋。
状態はちょっと。。。なのですが、1点だけ良いものがあります。
セットでの販売となります。
使えるものは使っていただきそれ以外はインテリアの飾りなどに♪
ボルドー窯のムタルディエは小さいスーピエールみたいでかわいいお品です。
良い状態です♪
柄がついているのはクレイユモントローのムタルディエ。
やはり小さなスーピエールみたいでかわいい♪
そしてシャンティイ窯のお皿。
リムにカケなどあり風化していますが、この雰囲気を気に入ってくださる方へ。
19世紀初めの軽い作りの何とも言えない感触です。
控えめなリムのレリーフが素敵です♪
お色は白ではなくクリーム色。
まさにイギリスのクリームウェアの影響がまだ濃かった時代のクリーム色です。
(イギリスのそれとはまた違う色なんですけどね。笑)
こちらは、別の窯の別のお色の、でもとってもシャンティイに似ているお皿。
どこのなんでしょうか。
イギリスのものでしょうか・・・?
おそらく18世紀のもので、裏がつるんとしています。
大変良い状態のずっしり重く丈夫そうなお皿です。
まだまだご紹介したいものがたくさんイデコのグルニエに眠っているのですが、手が間に合わなくていつも少しづつしかご紹介ができておりません。m(__)m
今回はこの白い食器たちとカフェオレボウルも予定しております♪
以上のお品ものたちは、間もなくグルニエイデコのオンラインショップにお目見えいたします。
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ(*^^*)
ムスティエのオーバル型プレート。
キズなどありますが、良い雰囲気のお品です。
リムのヒラヒラフリルのようなレリーフがたまりませんっ。
ブロカントで見つけた比較的最近のソルト&ペッパー入れ。
白いポーセリン製で、まんまるな小鳥たちがかわいいお品です。
サルグミンヌのシェルレリーフのラヴィエや
白いポーセリン製の小鍋。
状態はちょっと。。。なのですが、1点だけ良いものがあります。
セットでの販売となります。
使えるものは使っていただきそれ以外はインテリアの飾りなどに♪
ボルドー窯のムタルディエは小さいスーピエールみたいでかわいいお品です。
良い状態です♪
柄がついているのはクレイユモントローのムタルディエ。
やはり小さなスーピエールみたいでかわいい♪
そしてシャンティイ窯のお皿。
リムにカケなどあり風化していますが、この雰囲気を気に入ってくださる方へ。
19世紀初めの軽い作りの何とも言えない感触です。
控えめなリムのレリーフが素敵です♪
お色は白ではなくクリーム色。
まさにイギリスのクリームウェアの影響がまだ濃かった時代のクリーム色です。
(イギリスのそれとはまた違う色なんですけどね。笑)
こちらは、別の窯の別のお色の、でもとってもシャンティイに似ているお皿。
どこのなんでしょうか。
イギリスのものでしょうか・・・?
おそらく18世紀のもので、裏がつるんとしています。
大変良い状態のずっしり重く丈夫そうなお皿です。
まだまだご紹介したいものがたくさんイデコのグルニエに眠っているのですが、手が間に合わなくていつも少しづつしかご紹介ができておりません。m(__)m
今回はこの白い食器たちとカフェオレボウルも予定しております♪
以上のお品ものたちは、間もなくグルニエイデコのオンラインショップにお目見えいたします。
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ(*^^*)
2016年1月2日
Meilleurs Voeux 2016 !
今年もいろんなアンティークの素敵をご紹介して行きたいと思っております。
何卒よろしくお願いいたします♪
上の写真は、年末にパーティーをした際のテーブルセッティング。
南仏ですがお寿司を注文したので、和風に。
でも、盛り付けが下手だったので写真は撮ったのですが、食べ物の載っている写真は却下です。ショボーン。
(´・ω・`)
年明け第一弾の更新では、シノワズリーやジャポニズムの影響を受けたクレイユモントローのお皿たちをご紹介いたします。
ブルーカマイユが美しい大きな花器や塔の見られるお品です。
後ろにある左側の木は柳やパゴダと呼ばれる仏塔などは、18世紀のイギリス陶器のシノワズリー柄の影響も深くでているように思われます。
フチあたりのお花の模様も素敵な柄です♪
こちらは深さのある大きめのお皿です。
日本の家紋の様にも見える、素敵な柄ですね♪
そして、以前にもご紹介いたしましたが、17世紀オランダのデルフト焼きの柄を使ったクレイユモントローのその名もオランダシリーズ。
これとほとんど同じ柄のデルフト焼きが存在します。
フチだけはクレイユモントロー風に少しレリーフが付き、カットワークの美しいものとなっています。
今回は、コンポティエも。
こちらもレリーフとフチのカットワークともに美しいお品です。
そして、
彩色のされたお皿。
おそらく何かの受け皿だったのではないかと思いますが、カップ用にしては大きめですのでこの上にスーピエールとかあったのでしょうね。
見て見たかった。
でもお皿だけでも素敵なプレゼンテーションになります。
この上に和菓子や懐石風にお料理を乗せても良いと思います。
(って、いつも料理のできないイデコが言うのもなんですけれど。笑)
最後はクレイユモントローではなく、古いサルグミンヌのシュガーポット、シュクリエです。
18世紀イギリスのミントンの影響が見られるシュクリエ。
このお花の木はなんでしょうか。
持ち手はバンブー風になっています。
以上のお品ものたちは間もなくグルニエイデコのオンラインショップにお目見えいたします♪
見るだけでも楽しいですから是非見にいらしてくださいませ。(*^^*)
2016年が皆さまにとって素敵な年になりますように♡♡♡
店長 イデコ
http://ideco.ocnk.net/
何卒よろしくお願いいたします♪
上の写真は、年末にパーティーをした際のテーブルセッティング。
南仏ですがお寿司を注文したので、和風に。
でも、盛り付けが下手だったので写真は撮ったのですが、食べ物の載っている写真は却下です。ショボーン。
(´・ω・`)
年明け第一弾の更新では、シノワズリーやジャポニズムの影響を受けたクレイユモントローのお皿たちをご紹介いたします。
いずれも19世紀のもので、シノワズリーのリバイバルもしくは当時フランスで人気があったジャポニズムの影響もあってこのような柄がたくさん出ていたのでしょう。
ブルーカマイユが美しい大きな花器や塔の見られるお品です。
後ろにある左側の木は柳やパゴダと呼ばれる仏塔などは、18世紀のイギリス陶器のシノワズリー柄の影響も深くでているように思われます。
フチあたりのお花の模様も素敵な柄です♪
こちらは深さのある大きめのお皿です。
日本の家紋の様にも見える、素敵な柄ですね♪
そして、以前にもご紹介いたしましたが、17世紀オランダのデルフト焼きの柄を使ったクレイユモントローのその名もオランダシリーズ。
これとほとんど同じ柄のデルフト焼きが存在します。
フチだけはクレイユモントロー風に少しレリーフが付き、カットワークの美しいものとなっています。
今回は、コンポティエも。
こちらもレリーフとフチのカットワークともに美しいお品です。
そして、
彩色のされたお皿。
おそらく何かの受け皿だったのではないかと思いますが、カップ用にしては大きめですのでこの上にスーピエールとかあったのでしょうね。
見て見たかった。
でもお皿だけでも素敵なプレゼンテーションになります。
この上に和菓子や懐石風にお料理を乗せても良いと思います。
(って、いつも料理のできないイデコが言うのもなんですけれど。笑)
最後はクレイユモントローではなく、古いサルグミンヌのシュガーポット、シュクリエです。
18世紀イギリスのミントンの影響が見られるシュクリエ。
このお花の木はなんでしょうか。
持ち手はバンブー風になっています。
以上のお品ものたちは間もなくグルニエイデコのオンラインショップにお目見えいたします♪
見るだけでも楽しいですから是非見にいらしてくださいませ。(*^^*)
2016年が皆さまにとって素敵な年になりますように♡♡♡
店長 イデコ
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