今年の2月14日にグルニエイデコのオンラインショップも6年目を迎えることができました。
家族旅行の関係で感謝祭の開催が1か月遅れましたが、今年はホワイトデーに開催です!
期間:3/14夜8時~3/31まで。
対象品:PickUpのマークの付いたオススメ商品のみ
http://ideco.ocnk.net/pickup
割引額:表示金額から半額です!50%・オ・フ!)^o^(
(送料も含めて半額になりますので、重複送料分の差引は発生しません。)
☆ 1通目のメールは自動メールです。割引金額は載っておりません。
2通目にお届けする「ご請求メール」に50%オフの金額を載せております。
え!こんなものも、あんなものも。
忘れていたお品、いつも気になっていたお品ものが破格値でお買い上げいただけます。
これもそれも、いつもお世話になっておりますお客様への感謝の気持ちです。
もちろん初めての方でも、いつもは見るだけの方もどうぞこの機会にご利用くださいませ。
蚤の市を見に行くような気分で見ていってくださいませ♪
沢山の方のお越しをお待ちしております!!!
店長 イデコ!(^^)!
先日行ったタイのカフェ。
奥の棚にはコーヒーミルがいっぱい♪
18世紀の珍しい食器や19世紀のクレイユ モントローやボルドー窯の白い食器や蚤の市やブロカントで出会った商品を南仏よりご紹介いたします。 Creil et Montereau, Vieillard Bordeaux, David Johnston, Pont aux Choux, Moustiers
2016年3月14日
2016年3月7日
新商品UPしました♪ 2016/3/7
今回はかわいい柄とレリーフのバルボティーヌ特集です♪
それから白い食器も少し、
そしてシルバープレートやピューター製のお品も少しご用意しています♪
詳細はオンラインショップにて♪
グルニエイデコのオンラインショップ
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ(*^^*)
それから白い食器も少し、
そしてシルバープレートやピューター製のお品も少しご用意しています♪
詳細はオンラインショップにて♪
グルニエイデコのオンラインショップ
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ(*^^*)
アンティーク ピューターやシルバープレートの食器と 白い食器など♪
すみません、てっきり自動で3/2に更新されているものと思っていたら!
アップされていませんでした。m(__)m
更新直前なので、焦りますよね・・・!(+o+)
次回更新予定の商品のご紹介です♪
美しいものはすぐにご紹介したくなるもので、
陶器ではなくても美しいものは美しい。
しかも出所が分からず、シルバープレートだと言われたものの刻印もピューターのような刻印で素材にもちょっと自信がありません。
でも、美しい、ので♪
オクトゴナルのピューターには大きめのナイフのキズがあります。
これも良しとして大切にしてくださる方へ。
縦横のサイズが22㎝ほどです。
ピューターは錆びたりしないので便利なのと、食べ物や飲み物が腐りにくくおいしく感じると聞いたことがあります。
ちょこんと物を乗せても絵になる。
ピューターです♪
この花形リムは陶器製のお皿の元祖の形なんですね。
このお皿自体は20世紀のもののようですが、ルイ14世が戦争で金属類が大量に必要な為に王族や貴族に銀食器やメタル製の食器の使用を禁止した事から陶器の食器に変わったのです。
だからサルグミンヌの花形リムのお皿やモントローのオクトゴナルのお皿は、ピューターや銀食器が基になっていたことが分かります。
美しいピューター製のポットはイギリス製のアンティーク。
サイドのレリーフと柔らかなフォルムの曲線がたまりませんね。
内側にキズなどありますが、丁寧にお掃除&磨いていただければまだまだ使えます♪
磨いてきれいになってしまうより、このままが綺麗と思ってくださる方にもおススメです。
そして久々に、美しいアールヌーボー調のお花レリーフ(コクリコかな?)のカトラリーセット。
コーヒースプーンも一緒の3点です。
シルバープレート製で当たり前のようにアンティークカトラリーによく見られるキズや曇りなどの風化は見られます。
でも、まだまだ実用していただけるお品です♪
普通に使ってくださいませ♡
そして、白い食器も少しばかり。
サルグミンヌのパニエ陶器。
クリーム色が優しい素敵なパニエです。
パンを入れたりフルーツを乗せてコンポティエ代わりに。
この手のパニエ陶器によく見られるこのようなヒビが2か所ありますが、丈夫な状態です。
それから、ニデルヴィレー窯のシンプルな白いお皿。
控えめなレリーフは飽きがこず、長く使えそうですね。
普段使いに♪
これだけきれいに見えると新品?と思ってしまうかもしれません。
でもやはり古いものですので、フチの擦れやキズなどはあるんですよ~。
新品と違ってよいのは、個性的なところ。
毎日の生活でパパッと使ってササッとしまって、食器を眺める事なんてないのではないでしょうか。
アンティークだと、ふと手を止めて眺める時間というのができるんですね。
毎日の忙しい生活の中、ほっこりできる瞬間があるっていいと思いませんか?
上の写真はショワジーの大きめの深さら。
取り分け用の大皿なんでしょうか。
小花のレリーフが素敵です♡
以上の商品は間もなくグルニエイデコのオンラインショップにお目見えいたします。
http://ideco.ocnk.net/
アップされていませんでした。m(__)m
更新直前なので、焦りますよね・・・!(+o+)
次回更新予定の商品のご紹介です♪
美しいものはすぐにご紹介したくなるもので、
陶器ではなくても美しいものは美しい。
しかも出所が分からず、シルバープレートだと言われたものの刻印もピューターのような刻印で素材にもちょっと自信がありません。
でも、美しい、ので♪
オクトゴナルのピューターには大きめのナイフのキズがあります。
これも良しとして大切にしてくださる方へ。
縦横のサイズが22㎝ほどです。
ピューターは錆びたりしないので便利なのと、食べ物や飲み物が腐りにくくおいしく感じると聞いたことがあります。
ちょこんと物を乗せても絵になる。
ピューターです♪
この花形リムは陶器製のお皿の元祖の形なんですね。
このお皿自体は20世紀のもののようですが、ルイ14世が戦争で金属類が大量に必要な為に王族や貴族に銀食器やメタル製の食器の使用を禁止した事から陶器の食器に変わったのです。
だからサルグミンヌの花形リムのお皿やモントローのオクトゴナルのお皿は、ピューターや銀食器が基になっていたことが分かります。
美しいピューター製のポットはイギリス製のアンティーク。
サイドのレリーフと柔らかなフォルムの曲線がたまりませんね。
内側にキズなどありますが、丁寧にお掃除&磨いていただければまだまだ使えます♪
磨いてきれいになってしまうより、このままが綺麗と思ってくださる方にもおススメです。
そして久々に、美しいアールヌーボー調のお花レリーフ(コクリコかな?)のカトラリーセット。
コーヒースプーンも一緒の3点です。
シルバープレート製で当たり前のようにアンティークカトラリーによく見られるキズや曇りなどの風化は見られます。
でも、まだまだ実用していただけるお品です♪
普通に使ってくださいませ♡
そして、白い食器も少しばかり。
サルグミンヌのパニエ陶器。
クリーム色が優しい素敵なパニエです。
パンを入れたりフルーツを乗せてコンポティエ代わりに。
この手のパニエ陶器によく見られるこのようなヒビが2か所ありますが、丈夫な状態です。
それから、ニデルヴィレー窯のシンプルな白いお皿。
控えめなレリーフは飽きがこず、長く使えそうですね。
普段使いに♪
これだけきれいに見えると新品?と思ってしまうかもしれません。
でもやはり古いものですので、フチの擦れやキズなどはあるんですよ~。
新品と違ってよいのは、個性的なところ。
毎日の生活でパパッと使ってササッとしまって、食器を眺める事なんてないのではないでしょうか。
アンティークだと、ふと手を止めて眺める時間というのができるんですね。
毎日の忙しい生活の中、ほっこりできる瞬間があるっていいと思いませんか?
上の写真はショワジーの大きめの深さら。
取り分け用の大皿なんでしょうか。
小花のレリーフが素敵です♡
以上の商品は間もなくグルニエイデコのオンラインショップにお目見えいたします。
http://ideco.ocnk.net/
2016年3月5日
バルボティーヌ特集♪♪♪
なんだか春めいてくると思い出す。笑
バルボティーヌ!
きっと柄にきれいなお花とかが多いからでしょうか。
今回も素敵なバルボティーヌをご紹介いたします♡
古いサルグミンヌの4つのお花のバルボティーヌ。
左上のお花だけ不明なんですが、左下は薔薇、右上はコクリコ(ポピー)、右下はアザミ。
と全部個性も人気もあるお花ですね。
思いっきり大胆に一輪のお花が中央にあるデザインはとても新鮮です。
アスパラ用のステキなお皿や。
比較的最近のイタリアのもののようですが、アーティチョークのお皿。
お刺身を乗せてみたくなります。
っていうか、お刺身がないんですけどマルセイユ。。。
バルボティーヌと言えばオネン釜。
今は無きオネン釜ではたくさんのバルボティーヌが作られていました。
この薔薇3輪のお皿も有名ですね。
やっぱりかわいい♡
そして、珍しいモントローの葉脈レリーフのお皿も。
何が珍しいって、クレイユではなくモントローなんです。
全く同じ作りのクレイユのお皿もオンラインショップの方にありますが、モントローの方が作りが丁寧でしょうか?
職人さんによるのかもしれませんね。
半月と数字の入った古い刻印。
カフェオレボウルで見たことある、ショワジーのリンゴのバルボティーヌのお皿。
桃かと思っていましたが、リンゴなんですね?
同じくショワジーのアイリス。
かな?
葉っぱの形が菖蒲なのか蘭なのか他の花なのか悩ませますが、一応菖蒲(アイリス)という事にしてみてます。
サンタマンのオレンジの実とオレンジの花。
かな?
実際実がなっている時にはお花は見られないと思いますが、まあかわいいデザインですので♡笑
フランボワーズもあります。
こちらは中央がでこぼこしていなくて使いやすいかと思います。
サルグミンヌの小鳥のバルボティーヌ。
赤い実の方はヒビがあります。
黄色い実の方は美品です。
珍しいところで言えば、アールヌーヴォー調のラヴィエ。
長い髪が揺らいでいますね。
お花に囲まれて♡
独特です。
ビレロイ&ボッホのバルボティーヌ専門工場で作られた小さ目のお皿。
レースのような透かしレリーフが素敵です♪
かわいいかわいい、デイジーのたくさんあるバルボティーヌ皿。
窯は不明。
お皿以外には
いちごとサクランボのかわいいカップ&ソーサー。
サランと言うやはり今は無き窯のお品です。
ショワジーのデミタスカップ♡(*^^*)
これはお皿やボウルで見たことある方もいらっしゃるかと。
とても小さなエスプレッソ用のカップです。
いろんなバルボティーヌ。
状態は比較的良いものが多いですが完品はありません、オンラインショップで詳細をご覧くださいませ♡
店長 イデコ(*^^*)
バルボティーヌ!
きっと柄にきれいなお花とかが多いからでしょうか。
今回も素敵なバルボティーヌをご紹介いたします♡
古いサルグミンヌの4つのお花のバルボティーヌ。
左上のお花だけ不明なんですが、左下は薔薇、右上はコクリコ(ポピー)、右下はアザミ。
と全部個性も人気もあるお花ですね。
思いっきり大胆に一輪のお花が中央にあるデザインはとても新鮮です。
アスパラ用のステキなお皿や。
比較的最近のイタリアのもののようですが、アーティチョークのお皿。
お刺身を乗せてみたくなります。
っていうか、お刺身がないんですけどマルセイユ。。。
バルボティーヌと言えばオネン釜。
今は無きオネン釜ではたくさんのバルボティーヌが作られていました。
この薔薇3輪のお皿も有名ですね。
やっぱりかわいい♡
そして、珍しいモントローの葉脈レリーフのお皿も。
何が珍しいって、クレイユではなくモントローなんです。
全く同じ作りのクレイユのお皿もオンラインショップの方にありますが、モントローの方が作りが丁寧でしょうか?
職人さんによるのかもしれませんね。
半月と数字の入った古い刻印。
カフェオレボウルで見たことある、ショワジーのリンゴのバルボティーヌのお皿。
桃かと思っていましたが、リンゴなんですね?
同じくショワジーのアイリス。
かな?
葉っぱの形が菖蒲なのか蘭なのか他の花なのか悩ませますが、一応菖蒲(アイリス)という事にしてみてます。
サンタマンのオレンジの実とオレンジの花。
かな?
実際実がなっている時にはお花は見られないと思いますが、まあかわいいデザインですので♡笑
フランボワーズもあります。
こちらは中央がでこぼこしていなくて使いやすいかと思います。
サルグミンヌの小鳥のバルボティーヌ。
赤い実の方はヒビがあります。
黄色い実の方は美品です。
珍しいところで言えば、アールヌーヴォー調のラヴィエ。
長い髪が揺らいでいますね。
お花に囲まれて♡
独特です。
ビレロイ&ボッホのバルボティーヌ専門工場で作られた小さ目のお皿。
レースのような透かしレリーフが素敵です♪
かわいいかわいい、デイジーのたくさんあるバルボティーヌ皿。
窯は不明。
お皿以外には
いちごとサクランボのかわいいカップ&ソーサー。
サランと言うやはり今は無き窯のお品です。
ショワジーのデミタスカップ♡(*^^*)
これはお皿やボウルで見たことある方もいらっしゃるかと。
とても小さなエスプレッソ用のカップです。
いろんなバルボティーヌ。
状態は比較的良いものが多いですが完品はありません、オンラインショップで詳細をご覧くださいませ♡
店長 イデコ(*^^*)
2016年3月4日
グレーカーキのバルボティーヌのピシェたち
たまたま同じ色目のものが揃いました。
真っ白ではなく、グレーカーキまたはグレーベージュと言えばいいのでしょうか。
落ち着いた色なんです。
トープと言うには明るいでしょうか。
マルシェで買ったチリチリフリルのラナンキュラスを早速活けました。
レリーフとチリチリがマッチして、かわいかったですよ♪
これには刻印がないのですが、以前にブルー系のものを扱ったことがあり、おそらくBOCHのものではないかと思います。
グレ製のマットな表面です。
薔薇のレリーフがとにかく素敵!
そして渋い大人仕様です♪
ね、フリフリとレリーフが合う事♡
もう一つは、形はシンプルなのですがやはりレリーフのステキなピシェ。
こちらは昔からある窯のものだと思いますが、比較的最近のものだと思います。
フリフリとレリーフ、やっぱり合いますよね?笑
このらラナンキュラス、本当にかわいかった♪
また、お色がグレー系という事でお花の色が映えるんです。
それから、バルボティーヌではありませんが、素敵なピシェを見つけましたのでこちらもご紹介♪
ピシェ自体にすでにパンジーが付いています。
お花を活けてもいいですし、本来の水差しとしてお使いください♪
ぼかし柄がかわいいんです♡♡♡
以上の水差したちは間もなくグルニエイデコのオンラインショップにお目見えいたします♡
http://ideco.ocnk.net/
PS:只今家族旅行中ですので、お返事は3/7以降となります。
何卒よろしくお願いいたします。
2016年3月3日
クレイユエモントローの白いレリーフ ティザニエール ハーブティポット
何年か前にも一度ご紹介した事がありましたが、今回出会ってしまいましたのでご紹介させていただきます♪
面白いフォルムだな。
というのが第一印象です。
皆さまはどう思われるでしょうか。笑
注ぎ口は鳥の頭?
サイドは素敵なレリーフで、ぽってり丸みを帯びた形が素敵です。
ハーブティーは普通のお茶に比べて淹れるのに時間がかかるので、途中冷めてしまう事も多々。
10分は待つようなことが多いようですね。
ハーブにもよるかと思います。
当時の暖房設備が今のように優れていたとは思えませんので、こうして温めながら使うという食器が存在するんです。
現代にはないものがあったりして、本当に面白い♪
こんな風にキャンドルをホルダーに入れ、ポットの下に入れるのです。
このキャンドルホルダーだけはオリジナルではなくポースレン製のものです。
このように、葉っぱを入れてお湯を注いで長いこと待ってからいただくんですね。
葉っぱはもっと入れるのでしょうか。
フランス人を見ているとものすご~く少ない量を入れていて(日本茶にしても紅茶にしても)薄いのを飲んでいます。
まるで普通のお湯かと思うくらいな。
でも白湯は体に優しいので、疲れた時や病気の時には薄いお茶がいいんでしょうね。
などと勝手な判断。
でも私は濃いお茶ごのみです。笑
おひとりさまの優雅な時間に、ゆっくりと入れたハーブティーを飲みながら読書。
19世紀はそうだったのでしょうね。
素敵です♪
ほんのり青い釉薬の白がクレイユモントローらしいなんとも言えない魅力です。

注ぎ口に小さなキズや
ハンドルの下の方に製造時にできた亀裂というかしっかりついていない場所が一部見られますが、裏側はきちんとついています。
100年以上前のものと思えば大変状態の良いティザニエールですよ。
ハーブティーには大きめのカップがいいですね。
白色磁器のステキなカップ&ソーサーも用意しております♪
以上のお品は間もなくグルニエイデコのオンラインショップでご紹介いたします♪
http://ideco.ocnk.net/
PS:只今家族旅行中ですので、お返事は3/7以降となります。
何卒よろしくお願いいたします。
面白いフォルムだな。
というのが第一印象です。
皆さまはどう思われるでしょうか。笑
注ぎ口は鳥の頭?
サイドは素敵なレリーフで、ぽってり丸みを帯びた形が素敵です。
ハーブティーは普通のお茶に比べて淹れるのに時間がかかるので、途中冷めてしまう事も多々。
10分は待つようなことが多いようですね。
ハーブにもよるかと思います。
当時の暖房設備が今のように優れていたとは思えませんので、こうして温めながら使うという食器が存在するんです。
現代にはないものがあったりして、本当に面白い♪
こんな風にキャンドルをホルダーに入れ、ポットの下に入れるのです。
このキャンドルホルダーだけはオリジナルではなくポースレン製のものです。
BIOのお店で買ったヒース(左)の乾燥させたものとボダイジュ(右)の乾燥させたものが、家にありましたのでご参考に。
なんでもいいんですよ。
カモミールとかミントなどは有名ですし日本でも手に入りやすいですよね。
味音痴な私には味のないお茶というイメージなんですが、カフェインが入っていませんので体には優しい良い飲み物です。
いつもこのTilleulの発音ができないんですが、ティユールでしょうか?
西洋菩提樹になるようですね。
近所を歩けばあちこちにこの菩提樹の木があります。
このように、葉っぱを入れてお湯を注いで長いこと待ってからいただくんですね。
葉っぱはもっと入れるのでしょうか。
フランス人を見ているとものすご~く少ない量を入れていて(日本茶にしても紅茶にしても)薄いのを飲んでいます。
まるで普通のお湯かと思うくらいな。
でも白湯は体に優しいので、疲れた時や病気の時には薄いお茶がいいんでしょうね。
などと勝手な判断。
でも私は濃いお茶ごのみです。笑
おひとりさまの優雅な時間に、ゆっくりと入れたハーブティーを飲みながら読書。
19世紀はそうだったのでしょうね。
素敵です♪
ほんのり青い釉薬の白がクレイユモントローらしいなんとも言えない魅力です。
注ぎ口に小さなキズや
ハンドルの下の方に製造時にできた亀裂というかしっかりついていない場所が一部見られますが、裏側はきちんとついています。
100年以上前のものと思えば大変状態の良いティザニエールですよ。
ハーブティーには大きめのカップがいいですね。
白色磁器のステキなカップ&ソーサーも用意しております♪
以上のお品は間もなくグルニエイデコのオンラインショップでご紹介いたします♪
http://ideco.ocnk.net/
PS:只今家族旅行中ですので、お返事は3/7以降となります。
何卒よろしくお願いいたします。
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